2018
09.12

NYC在住30年の日本人マダムに学んだ、現地人が中国人と韓国人と日本人の見分け方

一昔前に日本中をにぎわした方々

爆買い中国人

サマ達だったり

 

韓国の方達だったり…

 

僕は他のアジア圏の人と間違えられるのって嫌んです

 

ミラノで着物で歩いてて

「ブルースリー!」と言われた時は嬉しい様な悲しい様なフクザツな気分になりましたが…

 

 

ま、こんな話はどうでも良いとして

今NYCでお世話になってる30年在住の日本人マダムに教えてもらった

「中国人と韓国人と日本人の見分け方」

です。

 

見解やデータに個人差あるとは思いますが

興味深い話だったのでココで!

 

はい!

こちら、中国の方や韓国の方のカバンの持ち方です

ビジネスマンの様な持ち方です

 

その方曰く

中国の方や韓国の方のカバンの持ち方は

「手に持つ。」らしいんです

 

日本人は

ヒジに掛ける?

掛けるって言うのコレ?

ヒジの内側に…

 

うん、掛けるで良いや

 

日本人はヒジに掛けるんです

 

最近は腕を上向きより下向きのレディが増えてる様ですが

それはまた別の話という事で

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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