2019
11.14

年内で終わるんでしょうか。。。

こんにちは!若杉です。

今日は雨も止んで爽やかな天気ですね。

今日は病院のはしごなんです。嫌なはしごですね(笑

歯医者がなかなか終わらない。。。

今年初めに東京の同じ年の友人と、これ位の年齢から歯は重要だから大事にしておかなきゃダメだよって話してて。

特に痛みも無くメンテナンスのつもりで行ったら、予想以上に長引いています。

やっぱ50も近くなると身体のあちこちがガタが来ますね。

もう今年も残すところ後1カ月半。年内には終わって欲しいですね。

 

年末になると御祓い依頼が増えてきます。

日本人は全部ごたごたを片付けて新年を迎えたい気持ちが強いですからね。

先日も、何か店の雰囲気がおかしいと思い店で線香を焚きお経のCDを流したところ、女の子が苦しみだし泡を噴いて倒れ運ばれた病院で四つん這いで走り回ったので御祓いをお願いしますっていう依頼が入りまして。。。

確実に御祓い案件ですね。

現代にこんな事があるのかっていう位の状況ですよね。病院の先生の病状の見解が聞きたいです。

俗にいう狐憑きってやつです。狐は憑いてないですよ(笑

その他にも、今年の4月頃からふとベッドで目を覚ますと、天井から首を吊った人がぶら下がってこちらを見てるっていう依頼も入りまして。

月に2~3回位同じ人が現れるそうで、しょっちゅう洗面所では人の笑い声や話し声も聞こえてくるそうです。

これも確実に御祓い案件ですよね。

てか、何故すぐに依頼しないのか、7カ月って我慢強すぎでしょうが。

 

てな具合に現実逃避からなのか放置してしまった系の結構重めの御祓い案件が舞い込むんですよね。

今月後半からまた水を浴びる日々が。。。今年はまだ暖冬だからマシかな。

身体の気を引き締めて、シャキッと挑まないとね。

僕も歯医者も御祓いも年内に片付けて、気持ちよく日本人らしく新年を迎えるかな。

 

 

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Mori Labolasu

若杉守人。

霊媒師、占い師。
幼少期から霊的な者との繋がりを感じ、17歳頃から依頼を受けてお祓い等を始める。

今年この道31年。
現在は、20名以上の占い師を抱える LaboLasu(新栄の占いバー)・LaboLasu cafe(尾張旭市の占いカフェ)を経営。
テレビ、ラジオ、雑誌にも多数出演。コラム上では所属占い師による占いも掲載します。

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