2019
10.06

パリの最終日はPassage53でフレンチ

ミラノファッションウィークを経てパリに移動…

お世話になってる先輩に挨拶行ったり

芸術家仲間の吉報を聞いたり過ごした3日間でしたが

 

パリ最終日は

友人のダンサーWillが

ダンサーである事を隠しながら働いてるお店w

 

 

彼から送られて来たアドレスから

方向音痴日本代表の出発!

Operaも近いし

パサージュ?

とにかくオシャレな街だった

 

おしゃれストリートを闊歩しお店に到着…

グルメブロガー気取りに撮ってはみたが

こんな感じしか無理ね

 

写真って難しわ…

 

美味しく頂いたこのお店も最高だったけど…

 

 

こういう街並み

めっちゃ好きやわ

 

また来よう!

 

僕はすでに帰国し

今は作業に追われております

 

WillとコラボしてカッコいいPV作る事になったから

またそれもここで発表しますね

この記事が気に入ったら
「ViewCafe」にいいね !しよう

けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。