2019
08.22

DAC札幌!不発の前半戦から巻き返しの後半戦!

7月下旬より札幌で開催中のDAC札幌報告!

7月25日より28日までの4日間

去年同様に会場はRUSSELUNOギャラリーで!!

 

DACアーティストも

10人に増え、沢山のアートが展示出来ました

 

来場者様も沢山ある中だったが…

 

去年成約して下さった下川部さんが

レンタル契約1年延長ぉ〜!

ありがとうございます。

 

そして

アムステルダムの友人

 

淳さんも応援に駆けつけて下さり

ご成約!

 

本当にありがとうござました。

 

でも…

RUSSELUNOギャラリーで開いた4日間の展示会での成約はこの2件だけでした…

 

寸前まで僕自身が海外に居た事

メディアに仕込みが足りなかった事

など反省は山積みでした。

 

本当に、子ども達、ご家族に申し訳ない気持ちが多く

落ち込み気味でした。

 

ですがDAC札幌は他の地域と違い

後半戦

があったのです

会場は以前に僕の作品を購入下さった登坂社長のお店

「SPECIAL CLUB」さんでの開催!
https://www.specialclub-sc.com/

 

初日より登坂社長が成約を決めて下さりーっ!!

 

 

と、いう流れだったんですが…

同時期に開催されてた

すすきの祭り

の役員を登坂社長自身がされてた事もあり

登坂社長もバッタバタ…

 

と言う事で!

後半戦も延長決定

 

本当にありがとうございます。

 

 

そして「トン」

 

 

「トントンっ」

 

 

「トントントーンっ」

と成約を決めて下さっています。

 

登坂社長、残り3日間宜しくお願いします。

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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