2019
01.10

吉田沙保里さん、お疲れ様でした

昨日近所の喫茶店で発見!

全てのスポーツ新聞がこの話題ね

吉田沙保里引退

 

この前のリオ決勝で負ける迄

無敗のまま成績を伸ばし続け

正しく”霊長類最強女子”だったんでしょうね

 

偶然にも僕の地元の友人が吉田さんと友達だった事から

3年間にケミポレを描かせて頂いた

友人の話によると

吉田さんは本当に純粋な少女の様な人でシャイなんだとか

 

この頃もちろんのコト”無敗”の人だったので

負けを知らない人って

どんな人なんだろう?

 

と思い、是非会いたいと伝えていた

 

新聞は写真撮っただけだし、詳しくは知らないけど

国民栄誉賞受賞するくらいの方だし

霊長類最強、それに再来年の東京オリンピックへの期待も大きかっただろうし

世間は色々言うでしょうけど

 

本当にお疲れ様でした。

 

3年前に直接ケミポレを贈呈する予定で居たんですが

僕のうっかりで予定を1週間間違え

直接お渡しする事は出来なかったんですが

またどこかのタイミングで是非お会いしたい偉大な方です。

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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