2018
11.26

フジテレビ昼の帯番組「いただきます」に出てたキュレーターの巻

またやちゃったよ…
 

Oiran Cat Walk in BANGKOK

 
 
しかも今回は変なズラ
 
 
それにしてもバンコクの夜は暑い
 
熱い!
 
というより単純に暑い
 
 
今回のバンコク展のキュレーションをしてくれたのが
 
バーバラ(Michikoさん)
 
 
彼女が昔、女子大生だった頃に
「笑っていいとも!」の後の番組「いただきます」の今で言う”読モ”みたいな立ち位置で出てたらしく
 
その時に小堺さんに付けられたニックネームがバーバラらしいw
 
 
ってか…
 
 
 
バーバラっぽい(爆笑
 
 
バーバラの集客のお陰でオープニングパーティーは中々な物になりました!
 
ありがとー
 
 
12日間にわたる個展で巣立って行った作品は3点
 
インターチェンジ21、という立地も良く知名度もある建物の中のギャラリーだったが
アート系の集客がイマイチだったのと
今思えば
そもそも作品がイマイチ過ぎたかな…
 
 
はい
日々勉強ですな
 
なんだか微妙な結果でしたが
また着たいぜBANGKOK!

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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