2018
11.21

ようやく公開!親友の名作「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」

親友の天才ギャグ漫画家

宮川サトシの自伝エッセイ漫画

食 僕 母
べ は を
た 遺 亡
い 骨 く
と を し
思   た
っ   時

涙無しには読めないこの名作

出版は2014年8月9日にされ

その翌年には「映画化か!?」って話も出たりしてて

 

でも当たり前なくらい泣ける話で

 

映画化の話はどこまで進んでたか知らないけど

舞台にはなったのは聞いてたけど…

 

最近は彼の原作マンガ

宇宙戦艦ティラミスはマンガ化の話が大々的になってたけど

 

ようやく!

豪華キャストで映画化です!!

これが予告編

 

めちゃ見たい!

 

早く見せろーーーーー

 

以下、本人の記事より

__________

映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』予告編が公開になりました。
https://youtu.be/KOsGqSjfvIs

主題歌はBEGINさんの書き下ろし曲「君の歌はワルツ」に決定。何度も聴いてますが、ながく愛されるであろう大名曲だと思います。
ボーカルの比嘉さんは既に漫画を読んでくれてたとか、嬉しいな…。
劇伴は「あまちゃん」の大友良英さん、これまた嬉しい。のどかで味のある、日本映画好きには刺さりまくる空気を演出してます。

http://bokuiko-movie.asmik-ace.co.jp/info/top
皆さま、映画の『遺骨』も宜しくお願いします!
(原作の僕からも近々遺骨に関するお知らせがあるので待っててくださいませ)

 

なんて見て感動してたら

 

マサカの!

再度、本人の記事より

_________

年末に新装版が出ます。判型も大きくなり、最後にもう一話だけ新規エピソードも描きおろしました、宜しくお願いします!

『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』

https://www.amazon.co.jp/dp/4103521619/ref=cm_sw_r_cp_api_Nwj9BbT9B83T1?fbclid=IwAR17VpUpxTMgWr5EZ9HvwNva0LM7piJ3TodOwA2ikDva-LyLONY6uq55uPs

 

宮川先生よー

「満を持して」ってヤツな

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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