2018
10.25

なりきり勘違い浜田省吾。イラストレーター小川けんいちという漢について

昨日久々に「ブラザー」と呼び合っているイラストレーターの仲間と会った

北海道旭川在住の素朴なくせにカナリ面白い漢だ

2年前にコンビ展「小川けみいち」をしたくらい仲良しなのですが

 

この漢!

新しく

「 な な つ の き も ち 」

という画集を出しました!!

描いた時の「感情」を大切にした画集です。

小さい頃から今までずっと、絵を描くことが好きです。

絵を人に見せたら、喜んでくれたり、笑ってくれたりしました。

今回、今まで描いてきた絵の画集「はじめ」の1冊が完成しました。

私の絵を見て、笑顔になったり安心したり、明るくなったり希望が持てたりする人がいると、とても嬉しいです。

販売サイトがあるので、とりあえず買って下さい
https://ken1.theshop.jp

 

いやいや

GEEKな奴のページで押し売りなんて…

 

GEEKだから良いかw

 

そんな彼のアートワークは素敵で

いつもブックとペンを持っていて

いつも描いてる

 

二人で居ても、僕の話無視して描いてる事も多いw

 

これはノートに描いてる方で

こっちは

気合い入れたバージョンなのかなw

 

そしてこの前やってたドラマ

スリーナインによく出て来る居酒屋に飾ってある絵を描いてたり

まー

なにかと活躍してるヤツなんだけど

 

前々から仕込んでたネタ

「なりきり勘違い浜田省吾」「偽浜省」という企画が最近話題!?

https://www.facebook.com/kenichi.ogawa.10/media_set?set=a.1198319673617221&type=3

北海道経済新聞に二度も出たw

 

北海道経済さん…

大丈夫ですか??

 

そんな彼が昨日、我が家に来て

水素吸いながら落語をつまみに日本酒飲んでいきました

 

彼はBOSSと社長に会わせたらGEEKなライターになりますのでw

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けみ 芥見

岐阜県岐阜市生まれ。芸術家の母の下、絵画、陶芸などに触れて育つ。

2012年より本格的な芸術活動を開始。自身のルーツである岐阜(美濃)の和紙の美しさに魅せられ、自らの作品を描き上げる紙を自作するため、美濃和紙伝統工芸士の下に弟子入りする。同年12月単身パリに渡りヨーロッパでの創作活動を開始、パリ現代アートの中心マレ地区で個展デビュー。美濃和紙の素晴らしさと日本のモダンな美を世界に向けて発信し、日本国内より海外での個展・イベント招聘が多いアーティストの一人。

2015年、自身3度目となるパリでの個展で現地キュレーターに絶賛され、モンテカルロで行われたVERSACE Fashion Art 2015に招聘される。モンテカルロTVで「新しいジャポニスムの到来」と紹介された。

2016年春、着物ブランドAKITSUを設立。日本の伝統衣装着物を海外向けに簡略させた「KIMONO」を発信、ロンドンのフェローチェマガジンに取り上げられヨーロッパで注目される。  またチャリティ活動として芸術家としての知的障がい児のアートを発掘するDAC(Desire Art Company)をスタート。同年12月に “DAC展”を東京池袋で開催し、合計105万円を障がい児の家族に奨学金として送金。様々なメディアに取り上げられ、翌年よりDACの全国展開に挑戦中。

2018年、鎧兜を伝統文化と強烈なパッションを50:50で仕上げる「SHOGUNプロジェクト」を開始。100体作り世界各地にバラまく予定らしい…

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